【仙台市 N 様】相続した空き家を解体せずに売却した事例

【仙台市 N 様】相続した空き家を解体せずに売却した事例


今回ご相談いただいたのは、相続したご実家の売却についてでした。

相続人様は関東にお住まいで、相続したご実家を売却し、新居の購入を予定されていたことから、できるだけ早期に売却したいとのご希望でした。

そこで、残置物の撤去と不要品の買取を行ったうえで、売主様による建物の解体は行わず、 そのままの状態で売却する方法をご提案しました。

その結果、解体にかかる費用や時間を抑えながら、早期売却につなげることができました。
建物の解体には、まとまった費用がかかるほか、工事期間も必要となります。
そのため、売主様が解体せずに売却し、解体するかどうかは買主様の意向に委ねるという方法も選択肢のひとつです。

当社では、お客様のご事情やご希望に合わせて、売却方法の「あらゆる選択肢」をご提案いたします。
「解体したほうがよいのか」「荷物はどこまで片付ければよいのか」など、些細なことでも構いません。
相続したご実家や空き家の売却でお悩みの際は、ぜひお気軽にご相談ください。